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注目のビーベノムとは?

ビーベノム
古くから世界中で広く使われている「蜂針治療」

こだわりのBEE効果
長い歴史をもつ代替療法として、ヒトの健康に役立てられてきた
ビーベノムに着目

ミツバチの針に含まれる毒液(ビーベノム)を体内に入れることで 人の免疫カを向上させ、炎症を防いだり、痛みを軽減させる治療に用いられてきました。
この治療法は「蜂針療法」と呼ばれ、古くは古代エジプト時代より受け継がれてきました。大正時代に日本へも伝わり、現在では世界各国で広く行われています。

世界中で注目のビーベノム

英国のキャサリン妃がロイヤルウェディング前のフェイ シャルトリートメントに使用したことで注目されています。

マヌカハニーとは?

ニュージランドでしか取れないこだわりの「マヌカ・ハニー」
マヌカハニーには天然の抗菌作用があり、傷や炎症の改善、免疫強化など様々な症状に効果的と言われています。
ニュージーランドでは「奇跡のハチミツ」と呼ばれて、医療現場でも使われています。

ビーベノムの効果 ビーベノムにはたくさんの酵素、アミン類、ペプチド類が含まれています
【蜂毒のおもな成分】
アミン類   ノルアドレナリン、ドーパミン、ヒスタミン、セロトニン、アセチルコリン
ペプチド類 アパミン、MCD-ペプチド、アドラピン、メリチン
酵素類 フォスフォリパーゼA2、ヒアルロ二ダーゼ
糖類 グルコース、フルクトース
ポリアミン類  プトレッシン、スペルミジン、スペルミン

 

【蜂毒の局所作用と原因物質】
作用  原因物質
痛み・かゆみ アミン (ヒスタミン、セロトニン、ノルアドレナリン)、アセチルコリン
血管拡張  アミン (ヒスタミン、セロトニン)
ヒスタミン遊離作用 ペプチド (McD-ペプチド)
白血球遊離作用 ペプチド (メリチン)
溶血作用 酵素 (フォスフォリパーゼA2)
局所破壞 酵素 (フォスフォリパーゼA2、ヒアルロ二ターゼ)
神経毒  ペプチド (アパミン)

出典:藤田調子・鍛治誠一郎「蜂針豪法」;ミッパチ科学2C(1):17-26.1999

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